卒園児の保護者で、

妙義陶房を営む陶芸家の方の指導で、

年長児がひな人形制作に挑戦しました。

まずは、

ヤクルトの空きパックを新聞で包んで骨組み、

手順と教えてもらい、

お手本をじっくりと観察。

ロクロの上に新聞紙で包んだ骨組を置いて、

その骨組みに粘土を巻き付けなら形を整えていきます。

納得いく形ができたら、

細い竹を使って顔や模様を付けています。

完成した人形は鎌で焼き上げ、

その後に色付けをして、

もう一度焼いて完成する予定です。

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